ダイレクトワン

ダイレクトワンの頼れるカードローン

 

急ぎでお金が必要になってしまった時、さてどうしましょう。
友人や同僚にお願いするというのも気が引けてしまい、知り合い同士でのお金の貸し借りというのは何かとトラブルに繋がりやすいものです。

 

しかし、何らかの事情でどうしてもお金が必要となると誰かから借りなければなりません。
そんな時に便利で助かるのがダイレクトワンのカードローンです。

 

パソコンでもスマートフォンでも来店せずに自宅や外出先から24時間申し込みができ、素早い審査で最短でその日のうちの借り入れも可能となっています。
来店をしての借り入れというのは誰かに見られてしまうリスクもあり、出来る事なら周りに知られたくないキャッシングの利用というのは来店せずに借りられるならその方が良いに決まっています。

 

ダイレクトワンの来店不要即日融資

その点、ダイレクトワンならネットで申し込んで銀行振り込みで時間次第で即日借りられるため、借り入れを行っているというところを周りに見られる心配がありません。
初回の借り入れに関しては銀行振り込みで借りるわけなので、利用者側はダイレクトワンのカードを使うわけではありません。
普段使っている通常の銀行のカードを使ってATMで自分の口座からお金をおろすので、誰かに見られてもただ単に銀行からお金をおろしているだけにしか見えないわけです。

 

ちなみに、即日融資について詳しく知っておきたい、対応をするカードローンをもっと調べたい方は、こちらのすぐ借りれるを見ておきましょう。

 

手続きの時間が遅くなってしまうと翌営業日扱いになってしまうこともありますが、それでも翌日が平日の営業日であれば通常なら翌日扱いで振り込まれます。
今日中にどうしても借りたいなら早めにダイレクトワンへの申し込みが必要ですが、明日までと言わなくても2〜3日中に借りられれば上等というのであればゆったりと申し込みをする事も出来ます。

 

ただ、どうしても当日中にお金が必要、夕方や土日でも最短即日融資で利用したいと考えるなら、最短1時間融資となるプロミスの最短30分審査を受けるようにしてください。

 

申し込みも借り入れも、ダイレクトワンなら他社に借り入れがあろうがアルバイトの方であろうが、安定した収入があればOKとなっているので安心です。
大手銀行のカードローンなどでは借り入れがあるとそれだけで審査で即NGというような事もありますが、ダイレクトワンであれば年収の3分の1を超えていなければ申し込みを行う事が出来ます。

 

主婦の方でもパートなどで収入があればOKとなっていますので、お金のピンチにはダイレクトワンの即日融資に頼ってみるというのも一つの手でしょう。

 

ダイレクトワンは消費者金融のキャッシングとなるのでサラ金での融資となりますが、スルガ銀行グループの正規業者なので安心して借りられます。

 

他社借り入れありでもダイレクトワンならOK

 

ダイレクトワンが選ばれる理由

 

スルガ銀行のグループであるダイレクトワンは、銀行のグループであるだけで銀行そのものではありません。
何が違うのかと言えば審査の基準となり、基本的に銀行カードローンは審査基準が厳しくなっていますが、銀行系消費者金融などはそれらに比べるといくらか基準が下がります。

 

だからと言って過剰な借り入れをしている方でも借りられるというわけではありませんが、ある程度の借り入れがあってもOKというのはこのためです。

 

ダイレクトワンの基本情報

ダイレクトワン 実質年率 限度額 審査時間
4.9%〜20.0% 1〜300万円 最短即日

 

金利や限度額などの条件を見ても無理の無い設定となっており、利用する上では十分なスペックとなっています。
実際、消費者金融の限度額が500万円などというのはあまり意味の無い数字で、実際に借りる金額はほとんどの場合が100万円程度までなので、そこまでの限度額があれば問題ありません。

 

金利にしても、利息制限法で定められている上限金利での貸し付けとなる事がほとんどなので、消費者金融同士での金利比較は基本的に無意味です。
大体の業者で100万円までの借り入れなら17.8%や18.0%の契約となり、もし100万円を超えるような借り入れとなったとしてもよほど大きな金額でなければ利息制限法の上限である15.0%あたりの金利設定となります。

 

ダイレクトワンの下限金利は20.0%となっていますが、10万円を超える借り入れでは上限金利が18.0%と法律で決められているため、ある程度の借り入れであればその金利契約になる事はありません。
ただ、返済が遅れると他社と同じように年率20%の遅延損害金が発生するので、遅れないようにしましょう!

 

他社借り入れありでもダイレクトワンならOK

 

なぜ消費者金融の金利・限度額比較は無意味か

ダイレクトワンの話とは少し離れますが、業者を選ぶ際のポイントとして以下の事を知っておくと良いでしょう。
現在、消費者金融などの貸金業者からの借り入れに関しては年収の3分の1までに限る総量規制があります。

 

このため、フリーキャッシングなどで大きな金額を消費者金融から借りるためにはそれに見合った年収が必要という事になります。
例えば、限度額が500万円の業者でその金額を借りるには単純に年収が1,500万円無いといけないわけですが、そもそも年収が1,500万円もある方は、消費者金融ではなく厳しい審査の大手都市銀行のカードローンで借りる事も出来るでしょう。

 

何も嘘を書いているわけではありませんが、総量規制の例外にあたらない借り入れで限度額の500万円などの借り入れが非現実的であるため、業者を選ぶ際には気にする必要が無いのです。

 

また、金利に関しても同じ事が言えます。
カードローンなどのキャッシングの金利は借り入れ限度額に応じて変動するもので、上にも書いた利息制限法で定められている金利の上限以外にも、各社とも限度額と金利には一定のバランスを持たせています。

 

簡単に言えば限度額が上がれば金利が低く、限度額が小さいと金利が高いという事になります。
上記の総量規制の影響から、消費者金融では基本的に大きな金額の借り入れが出来ないという事は、限度額が小さくなるので金利も下がりません。
つまり、大体が上限金利での契約となるため、金利面での比較は意味を成さないという事なのです。

 

ダイレクトワンが人気のワケとは

ダイレクトワンでは他社の金利と比べると上限金利が高くなっています。
例えば下限金利が近くて大手の消費者金融であるアコムと比べてみると・・・

業者 実質年率 限度額 即日融資
ダイレクトワン 4.9%〜20.0% 1〜300万円 振り込み対応
アコム 4.7%〜18.0% 1〜500万円 振り込み対応

上限金利ではダイレクトワンの方が2.0%高くなっています。
しかし、先ほども書いたように利息制限法で10万円以上の借り入れについては上限金利が18.0%と決まっているので、10万円以上の限度額の契約であればアコムとは金利差は生まれません。
下限金利や限度額にも差がありますが、これらも全て上に書いた通りで比較対象にはならない項目と言えます。

 

ぱっと見ではダイレクトワンの方が条件が悪く見えてしまいますが、実際には何ら違いの無い借り入れが出来るようになっています。
では、どういった基準でダイレクトワンが選ばれているのかというと、やはりアルバイトの方や他社に借り入れがある方でもOKというところが強いです。

 

新登場のカードローンという事で新規顧客の獲得もしたいという事もありますので、他社へ申し込む前にダイレクトワンのカードローンを検討してみると良いでしょう。

 

他社借り入れありでもダイレクトワンならOK